日本活動紹介

2014年活動紹介

工事中です・・・


6月6日

大津司郎氏と対談イベント

 

上映会イベント過去日程

9月8日(月)

5月12日(月)

6月2日(月)

7月1日(月)

8月11日(月)

2013年活動紹介

日本の活動を新しい順から、随時更新しています。

是非ご確認ください。

8月24日

JICA地球広場

上映会は終了しました。

 

8月11日

渋谷区文化総合センター大和田

上映会は終了しました。

 

7月27日

JICA地球広場

上映会は終了しました。

東京外国語学生が語る、「コンゴ民主共和国」の現状

7月21日(日)

『東京外国語大学生が語る、コンゴ民主共和国の現状』というテーマで、上映会が行われました。

タイ語を先行している学生が、アフリカコンゴ民主共和国(以下DRC)のことについて独自に勉強した内容を踏まえた上映会となり、いつもとは違った切り口からDRCの問題が見つめられました。

 

「こういった問題を、ただ重く受け止めるのではなく、帰った後にでも家族にこんなことがあったんだ。って話せるような上映会にしたい」という大学生の希望の元、非常に充実した意見交換が行われました。

7月14日

JICA地球広場

上映会は終了いたしました。

6月30日

渋谷区文化総合センター大和田

上映会は終了いたしました。

6月23日

成城ホール

上映会は終了いたしました。

6月16日

JICA地球広場

上映会は終了いたしました。


CONGO JUSTICE JAPAN63TICADⅤによる審査の結果、公式サイドイベントのNGOとして参加

ジャーナリストの大津司朗氏を招き、『アフリカの未来を知ることは、日本の未来を知ること』と題した講演会を開催。大津司朗氏の撮影した写真を踏まえ、90分の講演が行われました。

日々力をつけるアフリカを日本はどのように見つめるべきなのか。今支援国からパートナーへと変わっていくアフリカに対し、国のトップだけではなく、日本国民の意識の変革が求められていることが訴えられました。他にTICADⅤにより決定した3.2兆円の融資を含めたこれからの日本のアフリカに対する対応は、日本国民がどのように使われるかを見つめていくべきであることや、若い世代、中小企業がアフリカへより進出しやすい環境の早急な整備を求めました。

5月25日

JICA地球広場

上映会は終了いたしました。

5月19日

成城ホール

上映会は終了いたしました。

5月11日

しんじゅく多文化共生プラザ

上映会は終了いたしました。

4月26日

JICA地球広場

上映会は終了いたしました。

4月13日

しんじゅく多文化共生プラザ

上映会は終了いたしました。

3月31日

しんじゅく多文化共生プラザ

上映会は終了いたしました。

2月23日

しんじゅく多文化共生プラザ

上映会は終了いたしました。

2月16日

しんじゅく多文化共生プラザ

上映会は終了いたしました。

2月10日

JICA地球広場

上映会は終了いたしました。

2月3日

渋谷区文化総合センター大和田

上映会は終了いたしました。

2月2日

しんじゅく多文化共生プラザ

上映会は終了いたしました。

1月26日

JICA地球広場

上映会は終了いたしました。

1月12日

宵待草

上映会は終了いたしました。

2012年活動

10月13日IMF世銀総会に参加しました


48年ぶりに開かれたIMF世界銀行総会に、審査の結果公式NGOとしてCOGNO JUSTICE JAPANが参加。

ジャーナリストの大津司朗氏、京都大学教授の小峰茂嗣教授、コンゴ人であり、日本のカソリック教会の神父を務めるムケンゲシャイ・マタタ神父を呼び、シンポジウムを開催しました。

アフリカの専門家によるコンゴ民主共和国の現状を伝えたシンポジウムでは、政治、紛争の問題点のほかに、急速に発展するアフリカの姿も伝えられました。

9月17日 CONGO JUSTICE JAPAN 917が開催されました


慶應義塾大学日吉キャンパスの協生館にある藤原洋記念ホールにて、CJJ917シンポジウムが開催されました。

 

今回のイベントには元コンゴ民主用和国日本大使館大使の高倍宣義先生、NPO法人アフラシア理事長のンバンジ直子先生、日本カトリック松原教会のオノレ・カブンディ神父、ジャーナリストの佐藤慧先生、NPO法人エコ・リーグの原山青士さんが登壇してくださり、様々な意見が交換されました。

 

会場にはアフリカについてのシンポジウムは初めて参加するという方にもたくさん来ていただき、盛況のうちに終える事が出来ました。

 

アフリカ一つ一つの国が抱える問題は多々ありますが、まずは日本の市民がこう言ったものに関心を抱いていくこと。これが重要な一歩だと感じられるイベントとなりました。

YOUth⇒world for Peace!が開催されました


JAICA地球広場にて、CONGO JUSTICE YOUTHによる学生シンポジウムが開催されました!

 

様々な活動をしている組織のリーダーが集まり、ディスカッションが行われました。

 

活動が異なる組織が集まりましたが、コンゴ問題をはじめ、学生が如何にしてこのような問題に手を差し伸べるべきかをディスカッションし会いましたが、話せば話すほどお互いの目指すものは本質的に繋がっていることを感じさせられるイベントとなりました。

 

これからも組織の壁を超え、お互いが手を取っていく重要性が説かれました。

7月2日 中央大学にてCONGO JUSTICE講演会


中央大学法学部にて、CONGO JUSTICE JAPANの講演が行われました。

 

授業ではCrisis in The Congoの上映と、私たちの活動紹介が行われ、NGOと学生が問題の解決を考え会う時間となりました。

映像を見る学生の姿は真剣で、お互いにディスカッションの時間をもったときには大いに意見交換をしてくれ、充実した授業となることができました。

6月15日 世界銀行東京事務所にて、大津司郎さんとのコラボイベント


6月15日、世界銀行東京事務所(10階)にて、大津司郎さんとのコラボイベントが行われました。

会場には100人あまりの人が集まり、大津司郎さんがジャーナリストの立場から熱く世界の今の日本について語ってくださいました。

アフリカ、紛争地帯を取材し続け40年、通算170回アフリカへいった大津さんから出る言葉は、どれも体験から話される、リアルな現実でした。

世界の注目はアフリカへ向いているのに、それに対して出遅れる日本。

今の日本に求められる問題解決能力を思う時に、アフリカの問題を見つめる事は、非常に重要な要素であり、日本の若者がアフリカ、世界に関心を持つ事は、同時に日本の未来を強くすることであるという事などが話されました。


参加者の中には、今まで100回以上こういったセミナーに出ているが、このように充実し、刺激的なセミナーは初めてだと言ってくださる人もいました。

 

 

5月23日 CONGO JUSTICE USAによるAFRICA DAY UNITY & JUSTICE


アフリカの日を記念して、ネバダ州立大学にて、CONGO JUSTIEとRebel Human Rights Allianceの合同シンポジウムが行われました。

1963年5月25日のアフリカ統一機構(OAU)創設記念となります。

広大な天然資源と安価な労働力は、先進国にとって魅力といえるかもしれません。しかし、それゆえにアフリカの発展が阻害されているようなことがあれば、、より良い方法を考えなければならないでしょう。

 

アフリカの国々がお互いに手を取り合うことができるならば、多くの問題が解決へと導かれます。そして国際社会と共に、平和を成していきましょう。

 

といったような内容が語られました。

その他にも、地元ミュージシャンの演奏や、食事が振る舞われました。

 

イベントの様子はこちらから。

是非ご覧ください!

USTREAM:http://www.ustream.tv/channel/congojustice

ダイジェスト:http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=wUomI0sNDk4

 

5月23日 横浜国立大学にてCONGO JUSTICE YOUTH によるRoad to Peace


横浜国立大学にて、平和に向かう学生交流会、Road to Peaceが開かれました。

大学内の4つの国際協力系サークルがそれぞれのプレゼンを行い、Crisis in The Congoの上映やこの問題を学生という立場からどの様に解決の手を差し伸べられるかなど、活発な意見交換が行われました。

 

学生の関心の高さから、これからの活躍に期待が持てるイベントとなりました。

 

5月18日 慶應義塾大学院、System Design and Management学科にて


5月18日、慶應義塾大学院System Dsign And Management学科の特別講義にて、CONGO JUSTICEの講演会が行われました。

 

Crisis in The Congoの上映、それに対する解説や、CONGO JUSTICEの活動紹介が行われました。

初の大学院での講演となりましたが、活発な意見交換がされたほか、授業後も聞き肉来てくださる方も多くおり、熱のある従魚油の時間となりました。

5月17日 池上会館にて上映会


5月17日、池上会館にて、上映会が行われました。

東京外国語大学から学生が集まり、小規模ながら積極的な意見交換がされました。

 

コンゴ民主共和国の抱える問題を初めて知った学生からは、これからこの問題を解決していくために、何をするべきなのか、一人ひとりが真剣に考える姿が印象的でした。

 

ここに参加した学生は、これからCONGO JUSTICE YOUTHとして活動してくれる事になり、今もどんどん伝え広げています。

 

5月15日 静岡大学にて、CONGO JUSTICEによる授業


静岡大学にて、CONGO JUSTICEの授業が行われました。

授業にはCONGO JUSTICE YOUTHのメンバーも参加し、学生交流も兼ねた時間も作られました。

 

初めて知る内容に戸惑いを見せる学生もいましたが、話していくうちに、自分たちに出来る事は何かを考えていくような授業に成りました。

 

それを期に、静岡大学でも学生が自ら授業でCrisis in The Congoの上映を行うなど、新たな動きも始まっています。

 

4月14日 京都にて、写真家の吉田亮人さんとのコラボイベント


京都のhibanaにて、写真家の吉田亮人さんとのクロストークイベントが行われました。

インド、チベットを取材してきた吉田さんと、アフリカコンゴ民主共和国を扱う私達。

今回は「本当の豊かさ、幸せとは~世界を見つめる。自分を見つめる~」

と題しまして、世界から日本を、そして私たちの価値観の在り方を見つめました。

アットホームな雰囲気の中とても濃厚な時間を過ごす事が出来ました。

 

4月7日 CONGO JUSTICE USAにてAfrican Unified Service


CONGO JUSTICE USAが活動を開始して間もなくから、多くの牧師達が私たちの活動に対し、協力してくれていました。

 

コンゴ民主共和国を見てみると、人口の80%がキリスト教の国である事が分かります。それを無視して、コンゴ民主共和国を知ることも、平和を考える事も難しいでしょう。コンゴに住むクリスチャンが一つに成る事が大切なのです。

 

その中で、ラスベガスのキリスト教会を見つめたときに、それぞれの教会がばらばらに集まっている現状を知りました。私たちがNGOとして、彼らが共に集う場を持つ事は出来ないか。という思いから、African Unified Serviceが開催されました。

 

日本語字幕のダイジェストはこちら

 

3月24日 CONGO JUSTICE USAによるWoman`s Day


世界女性人権の日を記念し、CONGO JUSTICEはアフリカの虐げられている女性たちに着目したイベントを行いました。

イベントには多くの著名人が集い、活発な議論がなされました。

 

イベントのダイジェスト映像はこちら

3月17日 CONGO JUSTICE主催ライブイベント

『心響』~心を響かせ 思いを響かせ 遠く離れたコンゴへ~

をテーマに、ライブイベントが開かれました。

CONGO JUSTICEを応援してくれるバンドが集い、熱気あふれるライブイベントとなりました。

雨の日にも関わらず多くの参加者が集い、コンゴ民主共和国を思うもの同士が音楽を通して心を繋げるイベントとなりました。

「心響~心を響かせ思いを響かせ遠く離れたコンゴへ」を作りました
「心響~心を響かせ思いを響かせ遠く離れたコンゴへ」を作りました

3月8日 多文化社会研究会にて講演しました

多文化社会研究会にて、CONGO JUSTICEの講演をさせていただきました。

Crisis in The Congoの上映に始まり、今までの活動報告、これからの展望を話しました。

 

教授陣の方からは、この問題に非常に関心を持ってくださる方もおり、これをきっかけに、静岡大学にてCONGO JUSTICEの講義を行う事が決定いたしました。

1月27日 アフリカ平和再建委員会さんとコラボイベント


下北沢のInstep lightにて、アフリカ平和再建委員会さんとコラボのイベントが行われました。

 

アフリカ平和再建委員会さんからは昨年11月に行われたコンゴ民主共和国の選挙。その実情と、日本にそれを知らせた活動内容が語られました。

facebookを使ったソーシャルメディアによる情報拡散でしたが、如何にその現状を一人でも多くの人に伝える事が出来るのか。

試行錯誤しながら広げる活動は本当に大変ですが、とても貴重な活動であると感じられました。

 

私たちはCrisis in The Congoの上映と、それを広げることによる力の可能性を訴えました。

 

これを踏まえたディスカッションでは、アフリカ以外の国にかかわる方々や、ルワンダ人も参加者としている中、自分たちの国に置き換えてみたり、ソーシャルメディアの可能性、参加者同士が横で繋がる重要性などが話され、活発な議論が行われました。

1月17日 明星大学にてCONGO JUSTICE


一人ひとりが、アフリカの問題に対して何が出来るかを考える。

そんな授業を行いました。

90分の時間はあっという間に過ぎ、Crisis in The Congoを通して初めて知ったコンゴの現状に対し、学生が真剣に自分にできる事を考え、話し合う時間となりました。

 

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